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日本テクノ・ラボ株式会社

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担当部署営業部
住所〒102-0093
東京都千代田区平河町1-2-10平河町第一生命ビル5F
電話番号03-5276-2811
e-mail fukuda@ntl.co.jp
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FireDipperはサーバー・クライアント型ソフトウエアで、高画質・高フレームにマルチベンダー・マルチコーデック対応。

展示内容の分類
映像セキュリティ

SECURITY SHOWIPネットワーク映像監視ゾーン小間番号:SS2410この情報は2010年展示会出展時のものです

事業内容

映像セキュリティ・ソリューション
FireDipper(IPカメラ統合ネットワーク監視プラットフォーム)
サーバー・クライアント型ソフトウェア構成
●Made in Japan (日本製)ということでの開発自由度!
国内外のメーカにお願いしなくても自社の判断で新しい機能を自由に開発出来る。
●Made in Japan(日本製)ということでの信頼性
トラブル発生時に海外に問い合わせると非常に時間が掛かる。ハードは海外製も信頼性が高くなっているがソフトウェアは問題点の切り分けなどが非常に難しい。
●自社製(自社開発)ということでの価格自由度
決定権はNTL。価格決定(競合した時、どうしてもそのビジネスを取りたい時)に対するビジネス判断が可能。
●高画質・高フレーム
上記の様な構成なのでMPEG2,VGA/30fps x 16画面の高画質・高フレーム、現在、H.264HDIPカメラIPエンコーダにも対応中。
●TCP,UDP,RTP,ユニキャスト、マルチキャストに対応
●マルチベンダー対応
Panasonic(iPro,BB),Sony,Axis,池上通信機、エルモ社他国産数社IPカメラが現在対応中。VerintMPEG4IPエンコーダ
国土交通省対応MPEG2エンコーダ(富士通、日興電気通信、IBEXなど)最終的には全ての国産IPカメラに対応予定。
●MPEG変換技術(トランスコーダ)
Panasonic,Axis製のIPカメラの映像ストリームを変換サーバを経由してMPEG2PSの映像ストリームに変換する。低価格のIPカメラを
道路などの公共システムに利用が可能。MJPEG→H.264など各種の
ストリーム変換に対応可能。ライブで出来るのがポイント。
●異種メーカ同士の連携も可能。
例:Panasonic、SonyのIPカメラ→AxisIPデコーダに配信可能。
日本で最初に開発。
●カノープスのノンリニア編集システムやAdobeのフラッシュサーバーシステムとの連携も可能
●PLC(シーケンサ)との連携、工場入門監視システムとの連携。

●対象市場は鉄道・道路監視・空港内警備・電力原子力発電所・警察・港湾監視・データセンター・石油化学・プラント監視神社仏閣警備・工場内ラインモニター監視システム

●Verintは世界NO.1のMPEG4のIPエンコーダです。累計生産数量は約30万台遅延は200msce以下価格は標準価格でも日本製の半値以下。手のひらサイズで勿論世界NO.1クラスの超小型。
●ソフトウェアの開発販売、サーバやIPカメラを含めたシステム販売も行っています。

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