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「SECURITY SHOW 2010」は、3月12日で終了しました。
「SECURITY SHOW 2010」は、映像監視や入退管理をはじめ、犯罪・災害などの外的リスクや、情報漏洩・不正行為などの内部リスクからオフィス、店舗、公共施設、一般家庭を守り、「安全・安心」を実現するための情報を発信する国内最大級のセキュリティ・安全管理総合展として、3月9日(火)から12日(金)まで開催いたしました。
セキュリティ・安全管理関連の製品・サービス全般を対象とする「総合セキュリティゾーン」を中心に、「IPネットワーク映像監視ゾーン」「入退管理ゾーン」「災害・事業継続対策ゾーン」の4つの展示ゾーンと、安全・安心をテーマにした主催者セミナーを開催する「セキュリティ ステージ」、会場内セミナースペースで製品紹介や業界動向のプレゼンテーションを行う「セキュリティ ワークショップ」で構成し、セキュリティ&セーフティに関する最先端かつ多角的な情報が総合的に発信されました。多くの皆様にご来場いただき、誠にありがとうございました。
次回は2011年3月8日(火)から11日(金)まで、東京ビッグサイト・東ホールにて開催いたします。どうぞご期待ください。
- 2010年03月09日
- 展示会の来場者数を発表しています
- 2010年03月09日
- 展示会場の様子をフォトギャラリーに随時掲載していますのでご覧ください
- 2010年03月07日
- 「SECURITY SHOW 2010」特集がメディアに掲載されています
- 2010年02月23日
- 連載コラム「セキュリティ事情最前線〜総合防犯設備士に聞く」第13回を公開
- 2010年02月05日
- 第6回「情報セキュリティ文化賞」受賞者が決定しました
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警備各社、動画を使い防犯――セコム、携…
2010年3月 9日 日本経済新聞 朝刊
警備大手が動画を使った防犯システムを相次ぎ投入する。セコムは携帯電話を通して遠隔地の映像をリアルタイムで監視できるシステムを4月に発売。綜合警備保障はロボットに内蔵した監視カメラの映像から特定の人物を検索するシステムを開発し、来年の発売を目指す。緊急時に警備員が駆けつける従来の警備サービスと組み合わせて販売する。 セコムの「無線画像伝送システム」は車内や自宅などで監視したい場所にカメラを置き、記録装置や通信機器と接続して使う。利用者が携帯電話から通信機器にテレビ電話をかけると、カメラの映像を画面に表示する仕組み。バス会社が事故の際に現場の様子を確認したり、個人が高齢の親の安否を確かめたりする用途などに使える。 綜合警備保障は自社の警備用ロボットに「人物映像検索システム」を搭載、不審者や迷子を発見するのに役立てる。年齢や性別、服の色などの情報を入...
セキュリティ事情最前線 〜総合防犯設備士に聞く
<第13回>警察官総合防犯設備士として、防犯対策の最前線に立つ【警視庁 行本ゆき子さん】
2010年2月23日
「SAFETY JAPAN」防犯住宅~防犯を強化して安心できる住まいに!
「セキュリティ産業新聞」最新号より
2010年3月15日
「a&s JAPAN」最新号より
2010年2月17日
ご来場ありがとうございました。
2010年03月14日 - 店舗プランニング
ショー本番日記(3)最終日、セミナーの盛り上がりは最高潮に!
2010年03月12日 - ビデオテクニカ
ありがとうございました。
2010年03月12日 - 電通システム
3月9日から12日まで東京ビッグサイトで開催された総合展示会「街づくり・流通ルネサンス」の模様です。
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過去の開催結果とガイドブック- これまでに開催した展示会のレポート























