リテールテック JAPAN 2011 特別企画
特別企画展 リテール・デジタルサイネージ 2011
液晶ディスプレイなど情報表示機器を活用した次世代型インフォメーションシステム「デジタルサイネージ」を集中的に展示。小売・流通業を中心とする来場者17万人とのビジネス・コミュニケーションを通じて、デジタルサイネージのビジネスモデル確立とマーケットの活性化を目指します。
「リテール・デジタルサイネージ 2011」(第3回)
会期: 2011年3月8日(火)~11日(金)
会場: 東京国際展示場「東京ビッグサイト」
主催: 日本経済新聞社
特別協力: デジタルサイネージコンソーシアム(予定)
来場者数: 170,000人(見込み、リテールテックJAPAN、IC CARD WORLD、SECURITY SHOWとの合計)
店頭を活性化する新たなマーケティングツール「デジタルサイネージ」。本展は、「デジタルサイネージ」に関するハード、ソフト、コンテンツ支援、ネットワークなど関連機器・システム、サービスを集中展示し、流通業での効果的な活用法を提案する展示会です。
流通業におけるIT活用をテーマにした「リテールテックJAPAN」の特別企画展として、小売・流通業をはじめとするデジタルサイネージのユーザー層との商談・意見交換ができる展示会として開催いたします。
前回の出展社一覧
アールエス、暁電機製作所、アクセス、アルファジャパン、大阪市都市型産業振興センター ロボットラボラトリー、オール、オゼットクリエイティブ、オックスプランニング、キングプリンティング、高誠科技、サイバーステーション、GTT、Giovelli Technology、タッチパネル・システムズ、DT Research、トーキーシステム、日経BP社、ヌマタ、ネクスコム・ジャパン、ハイテックシステム、ピアコム、ピーディーシー、ビズライト・テクノロジー、ブイシンク、富士フイルムイメージテック、ミタチ産業、ユニビジョンディスプレイ (27社、五十音順)










