デジタルサイネージのトレンド
2010年01月26日 ハイテックシステム
エンドユーザ様及び中間に入ってくれるSI事業者様との会話の中でのこの市場が向かっている先はいくつかあると感じております。
簡単にまとめると、
1)オス型メディアとしての視認性を上げるもの
2)商品に近い所での購入機会を向上するもの
3)サイネージ+αの仕組みと連動するもの
特に1)はパネルは徐々に大型化し、
2)は小型化に市場が向かっています。
また3)はコンテンツを含むお客様固有の「仕組み」を組み合わせた双方向端末がメインであり、オス型メディアは付加サービスとして利用されているようです。
。。。。今日はここまで
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ハイテックシステム
ハードウェアの製造・販売だけに限らず、OS構築やコンテンツ作成まで総合的にお客様ニーズをサポートする「ハードウェアソリューションベンダー」。 1台から製造、カスタマイズが行えるKIOSK情報端末やデジタルサイネージなどを展示する。











