介護事業・イニシャルコスト1,000万で毎月100万の利益。
2012年01月28日 日本介護事業
※簡単にではありますが、だんらんの家フランチャイズの
ご説明をさせていただきます。
■ 弊社の最大の差別化は全店黒字経営中が最大の差別化です。
・収益性
月間売り上げ平均約350万円に対し、
人件費・家賃等のすべての経費250万円を支出して、
月間収益が約100万円程度残ります。
・安定性
売り上げの9割は国から入金されます。
景気や消費動向に左右されません。
翌月の売り上げもほぼ確実に予測できます。
・低資本性
民家を賃貸活用しますので多額な
先行投資は必要有りません。
外食のフランチャイズと比較しますと
約三分の一程度のイニシャルコストです。
・成長性
2015年には要介護者が1,000万人に達するのに対し
全国の施設収容人数は、まだ500万人弱しかありません。
・他社FCとの違い
現在弊社は約50事業所運営させていただいております。
オリジナルの人材教育システムにより、全事業所が
黒字経営をしております。
宜しくお願い申し上げます。
だんらんの家 日本介護事業(株) 案内HP
http://danrannoie.com/
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130-0015
東京都墨田区横網1-2-28
日本介護事業(株)
tel 03-5608-3636
fax 03-5608-4496
E-mail naganeyama@lohasmission.jp
企画開発部 室長
長根山 実 (ナガネヤマ ミノル)
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日本介護事業
全店黒字営業中。成長産業である介護。賃貸民家活用で低資本開業。月売上平均約350万円、営業利益約100万円。景況に左右されない安定事業。













