小スペースで営業できる!!!
2010年01月25日 大黒屋
こんにちわ!!!開発担当の高松です。
今回は、大黒屋FCシステムの売りの一つであります『小スペース経営』についてお話したいと思います。
小スペースとは、どのくらいの大きさか?ずばり言うことはできませんが、15坪以下で確実に対応できます。販売タイプの開業タイプは店頭販売する関係で、販売スペースを考えますと、若干大きさは必要になりますが、今まで開業した店舗で一番小さいのが3坪という店舗があります。小さければいいというわけではありませんが、やはり坪辺りの売上が大きい方が効率はいいのだと誰もが思うと思います。大黒屋はチケット屋から始まっているので、それこそ小さい坪数で営業するのが当たり前のように考えております。様々な商売をあり、調べていくと、無駄なスペースがあるのを良く目にします。小スペースであれば、内外装の費用、看板費用というのはより少なく済みますし、家賃の部分でも大きく違ってきます。直営店を始めとして、FC既存店も例外に漏れず誰もが目に付くような立地に出店を進めてきました。家賃が安い一本裏の物件で出店するより、表の物件で人の目に触れる高い物件の方が成功する確率が上がることが大黒屋の今までの出店形態をみていくことでわかったことです。一本裏の物件で出店しても、宣伝広告費を毎月掛けることを考えたら掛かる費用は一緒です。ですので、人の目に触れる、小スペースの物件で営業することが、成功の近道であると考えております。
では、また次回。
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大黒屋
東京都内を中心にフランチャイズ店を含め日本全国130店舗以上、質ブランドチケット店を展開する大黒屋がフランチャイズビジネスを紹介。質ブランドチケットビジネスの魅力、目利きのスキルや販売のノウハウ、直営店と同じ情報の共有事項などを説明する。












