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(社)日本建材・住宅設備産業協会より〜建材業界の最新動向【(社)日本建材・住宅設備産業協会】

建材の短期需要予測に関する調査報告〜平成15年度版〜〈(社)日本建材産業協会〉

2003年05月07日 このエントリーをはてなブックマークに追加

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マクロ経済予測値

参考データ


建材需要の予測結果

 マクロ経済環境のもとで、分類別の建材需要予測を行った。その結果、2003年度の予測値は次のようになっている。

建材需要の予測結果


 建材全体の予測値は、2002年度は前年度比3.9%減の18兆510億円、2003年度は前年度比1.4%減の17兆7,945億円であると予測される。
 建材全体の需要は、2003年度も民間住宅投資の減少などに伴い、縮小傾向が続くものと予測される。

建材全体の需要推移

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(社)日本建材・住宅設備産業協会 プロフィール

(社)日本建材・住宅設備産業協会より〜建材業界の最新動向

(社)日本建材・住宅設備産業協会は、昭和24年に(社)日本建設材料協会として発足し、 昭和63年に建材産業全般に関わる企業・団体を横断的に広く関係を取り持つ役割を担うべく、(社)日本建材産業協会 (経済産業省認可)へと改組・改名しました。そして、平成17年(社)日本住宅設備システム協会の事業を引き継いだ際、現在の(社)日本建材・住宅設備産業協会へと改名しています。協会独自の自主委員会による事業に各種補助・委託事業を加え、調査統計、技術動向の情報収集、建材の標準化、品質保証、省エネ・環境など各種事業を行っています。

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